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沢田泰司が在籍した第3期 LOUDNESS ライブDVD 2作品が発売!!

2008年10月15日

沢田泰司が在籍した、第3期LOUDNESSの
ライブ映像がDVD化!!

「BLACK WIDOW -ONCE AND FOR ALL-」http://wmg.jp/artist/loudness/WPBL000090118.html

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発売日:2008/09/24
品番:WPBL-90118
税込:\2,000 税抜:\1,905


デビュー以来初のライヴハウス・ツアー"ONCE AND FOR ALL"の模様を含む、第3期LOUDNESSの第1弾映像アイテム!!"BLACK WIDOW"のクリップやメイキングも収録!!

01. BLACK WIDOW (Clip Version)
02. SLAUGHTER HOUSE (Live Version)
03. EVERYONE LIES (Live Version)
04. WAKING THE DEAD (Live Version)
05. BLACK WIDOW (Making Version)

#2,3&4ライヴ収録:1992年6月1日 川崎クラブチッタ

ヴォーカルに元E・Z・Oの山田雅樹、ベースに元・X (エックス)の沢田泰司を迎えた第3期LOUDNESS。唯一のスタジオ・アルバム『LOUDNESS』発売直前に行われ、新体制のお披露目となったクラブツアーの模様が収録された映像アイテム。

1980年代のラウドネスが極めたそれまでの様式美から、よりヘヴィなサウンドへの変貌を遂げた第3期LOUDNESSの貴重な姿が記録されている。

■第3期メンバー:
高崎晃(Guitar)
樋口宗孝(Drum)
山田雅樹(Vocal)
沢田泰司(Bass)

【 関連作品情報 】
第3期LOUDNESSによる完全無欠のパフォーマンスを収録したフルサイズのライヴ映像『WELCOME TO THE SLAUGHTER HOUSE』(WPBL-90119)も同時初DVD化で登場!

収録時間:約30分
片面1層/リージョンコード:2/一部白黒[NTSC]/音声:リニアPCM/ステレオ



「WELCOME TO THE SLAUGHTER HOUSE」
http://wmg.jp/artist/loudness/WPBL000090119.html

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発売日:2008/09/24
品番:WPBL-90119
税込:\3,800 税抜:\3,619


自らの名を冠したアルバム『LOUDNESS』のリリースに合わせて行なわれたツアーライヴから、第3期LOUDNESSによる完全無欠のパフォーマンスを収録!!

01. INTRODUCTION
02. PRAY FOR THE DEAD
03. SLAUGHTER HOUSE
04. DOWN'N'DIRTY
05. EVERYONE LIES
06. HOUSE OF 1,000 PLEASURES
07. BLACK WIDOW
08. TWISTED
09. HELL BITES (From The Edge Of Insanity)
10. WAKING THE DEAD
11. CRAZY NIGHT
12. CRAZY DOCTOR
13. FIRESTORM
14. S.D.I.

収録:1992年7月20, 21日 中野サンプラザ

2度目のメンバー・チェンジを経て、第3期体制となってリリースされたアルバム『LOUDNESS』(1992)がオリコン・アルバム・チャート初登場2位を記録する大ヒットとなり、期待感の高まる中行なわれたこのライヴ・ツアーでは、新曲は勿論、第1期、第2期LOUDNESSの作品やヴォーカルの山田雅樹が在籍していたE・Z・Oの楽曲も披露されている。

第1期メンバーによる1986年の代々木オリンピック・プール公演を収録した『LOUDNESS LIVE IN TOKYO/LIGHTNING STRIKES』以来となったフルサイズのライヴ映像。

■第3期メンバー:
高崎晃(Guitar)
樋口宗孝(Drum)
山田雅樹(Vocal)
沢田泰司(Bass)

【 関連作品情報 】
"BLACK WIDOW" のクリップやメイキングのほか、ライヴハウス・ツアー "ONCE AND FOR ALL "の模様を含む、第3期LOUDNESSの第1弾映像アイテム!! 『BLACK WIDOW -ONCE AND FOR ALL-』(WPBL-90118)も同時初DVD化で登場!

収録時間:約90分
片面2層/リージョンコード:2/カラー[NTSC]/音声:リニアPCM/ステレオ



この2作品について、泰司よりコメントが届いています!

俺にとってこのBAND LOUDNESSは、
たくさんある想い出の中でも一番忘れる事の
出来る訳のない出来事ばかりだった。

ヴィジュアル系から男の為のBAND LOUDNESSに加わり、
お客さんからの大ブーイングの中、ひたすら戦った、あの時。
その分、受け入れてくれた嬉しさ、感動。
ROCKの…ROCKERであり続けることの怖さ…何もかもリセットした。

沢田泰司が確立するキッカケを、この方達に教わった。
いまでも観ていると自然と涙がこぼれてしまう。
我がほこりの永遠なる一作品。

これ以上、言葉にならない…。


沢田泰司
posted by TAIJI at 14:20 | お知らせ
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