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「ATTITUDE ORIGINAL SOUND TRACK -Fuck The System-」オリジナルサウンドトラック発売決定!!

2008年07月02日

オリジナルサウンドトラック発売決定!!
「ATTITUDE ORIGINAL SOUND TRACK -Fuck The System-」
7/23 Drop  全43曲
TEC-277777
¥2,500(税込)
発売元 Tears Music
販売元 FWD Inc.

アナーキー、スターリン、ARB、X、バイセクシャル、アンジー、ニューロティカ、かまいたち、GDフリッカーズと一世を風靡したロッカー達が集い製作された話題の映画「ATTITUDE」のオリジナルサウンドトラックアルバムです。

音楽監督を務めるTAIJIが、今は亡きXのHIDEの名曲を、
想いを込めてインストにアレンジした「ever free」

同映画ATTITUDEが描いた物をTAIJIが曲、そして詩、歌に至るまでもを総括した究極の叫び「To one」。

エンディングテーマでもあり、稲田錠(GDフリッカーズ)、
TATSU(ex GASTANK)、藤本泰司(DTR)、屍忌蛇(ex アニメタル)、宮脇“JOE”知史、そしてTAIJIでプレイされた
「Fuck the system」を、TAIJIの音楽の相棒・音風の
furaniがピアノバージョンでPLAY。
 
「吐き気がするほどロマンチックだぜー」
この言葉を知らないパンクスなどいるのか?と
言うほどのスターリンの名曲「ロマンチスト」を、
本作では日本パンクの双璧「アナーキー」と「スターリン」の
メンバーに、世界三大パンクバンドの一つストラングラーズにも参加した石橋 凌率いるARBのKEITH、伝説のパンクバンドGASTANKのTATSU、そして音楽監督TAIJIが夢の競演を行った。
なお遠藤ミチロウ、逸見“マリ”泰成という
スターリンとアナーキーの競演はかつて血の抗争を
繰り広げた事から、一度も無かったにもかかわらず、
映画「ATTITUDE」は亜無亜危異で始まり THE STALINで
幕を閉じるように、本作のラストを飾っている。。

以上に加え全43曲の全てが音楽監督のTAIJIと
同映画で音楽プロデュースを手がけたGASTANKのTATSUにより、
映画を見た衝撃そのままに蘇る究極の音楽作品です。
posted by TAIJI at 20:40 | お知らせ
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